1981年のボブ・ディラン氏のアルバム「Shot of Love」収録曲でも有名ですが、私は、敬愛するお二人、ボビー・コールドウェル氏ライティングで、ボズ・スキャッグス氏の1988年リリースである、この曲のタイトルを拝借しました。

歌は小学生の時から好きでよく歌ってましたし、「綺麗な声ね」って先生に褒められたりして有頂天になってた頃もあるにはありましたが、ウイーン少年合唱団みたいな細くて甲高い声が嫌いでね?声変わりしても、さほど変わらず、、、でも、この歳になっても、唄が歌えてるってのは、幸せですよね、、、歌っていうのは、”上手い”とか”下手”とかだけじゃあ無くて、”感情表現”ですからね?その人なりの「Heart」が大事なんだと・・・
私もそう思って、心を込めて歌っております・・・。